締切に「間に合わない」と分かった時、いちばん知りたいのは
「じゃあ、どうすれば間に合うのか」です。
シメキリ逆算は、不足している時間を計算して
「締切を3日延ばす」「1日あたり45分増やす」「4ページ削る」
という立て直し案を、数字で出します。
■ 入れるのは3つだけ、30秒で始まります
「何を」「いくつ」「いつまでに」。それだけで、今日やる分が出ます。
工程や曜日ごとの作業時間は、あとから足せます。
■ 工程に分けて進められます(1.4 の新機能)
ネーム→下書き→ペン入れ→仕上げ、プロット→初稿→推敲のように、
1ページの作業を工程に分け、それぞれが占める時間の割合を決められます。
今日の画面には「下書き 6ページ → 続けて ペン入れ 2ページ」のように、
どの工程を何ページやるかが出ます。原稿の画面では工程ごとの進み具合が見えます。
工程はオン/オフでき、立て直し案の計算はそのまま使えます。
■ 見るのは「今日の分」だけ
ホーム画面には「今日やる分:8ページ」と大きく出るだけです。
ガントチャートも、複雑な表もありません。
終わったら「+1ページ」を押すだけで記録できます。
■ 曜日ごとの忙しさに、自動で追従します
平日は1時間、土日は3時間。そういう現実に合わせて今日やる分を配分します。
■ 1ページ何分かかるか、記録から自動で学びます
最初は見積りで動きますが、記録が溜まると実測ペースに自動で切り替わります。
■ 間に合わない時は、立て直し案を出します
・登録済みの割増締切に切り替える(あと何時間増えるか付き)
・締切を何日延ばせば足りるか
・作業日ごとに何分上積みすれば届くか
・何ページ削れば収まるか
・1ページを何分以内で仕上げれば間に合うか
・休みにしている曜日を開ける
それぞれタップすると、その場で計画に反映されます。
■ 落ちても消えない集中タイマー
開始時刻を保存して差を取る方式なので、アプリを閉じても計測は続きます。
効果音は一切鳴りません。
■ 入力した内容は端末の中だけに
アカウント登録なし。広告なし。
入力した内容は端末の外に出ません。改善のため、匿名の利用状況(どの画面を開いたか等)だけを Google Analytics で集計します(設定でオフにできます)。機種変更のときは JSON ファイルの書き出し/読み込みで移せます。
■ 買い切り120円。追加課金はありません
購入した時点で、すべての機能が使えます。原稿の数も記録の数も無制限です。サブスクリプションはありません。
■ 6言語に対応
日本語・英語・ドイツ語・フランス語・韓国語・繁体字中国語で使えます。
漫画・小説・イラスト集・グッズだけでなく、記事の納品、レポート、卒論など
「量と締切があるもの」すべてに使えます。単位は「ページ」「枚」「千文字」など自由に決められます。
締切に「間に合わない」と分かった時、いちばん知りたいのは
「じゃあ、どうすれば間に合うのか」です。
シメキリ逆算は、不足している時間を計算して
「締切を3日延ばす」「1日あたり45分増やす」「4ページ削る」...